申込は運転免許証だけ

申し込みに必要な書類は基本運転免許証のみ

 

運転免許証の普及率は20歳以上で65%以上、30歳を超えてくると90%以上となりほとんどの方が用意できる書類です。

 

しかし事情があって取得していない方や失効してしまっている方でも個人番号カードや健康保険証等で代用できます。


主に申込時使用できるもの

運転免許証 個人番号カード 健康保険証

運転免許証

マイナンバーカード

健康保険証

最も手軽!

写真入り

追加書類が必要

個人番号カードは最初に届いた印刷のものは写真が入っていないものではなく、カードとして写真付きで作ったものを指します。

 

写真が入っていない個人番号カードや健康保険証の場合は以下の追加書類が必要です。

健康保険証追加書類

  • 住民票
  • 公共料金の「領収書」(電気、ガス、水道、固定電話、NHKのいずれか1つ)※携帯電話の領収書は不可
  • 納税証明書

※書類の住所が現住所と異なる場合も同様です
※提出時に発行日または領収日から6ヶ月以内のもの

 

基本的な申し込みは上記の書類だけで問題ありませんが借入金額等により収入証明が必要になります(貸金業法で定められている)。

 

特に問題なければ今すぐ申し込みを行いましょう!

収入証明が必要なケースと必要書類

  • アコム単体で50万円を超える契約を行う場合
  • 他社を含めた借入総額が100万円を超える場合
  • 既に提出済みの収入証明書が3年以上経過している場合
書類の名称 見本 有効期限 備考
源泉徴収票 源泉徴収票 【最新のもの】 お勤めの会社から交付(再交付)される収入証明書類
給与明細書 給与明細書 【直近1ヵ月分】

「住民税(地方税)」の記載がない場合は直近2ヵ月分が必要です。(賞与明細書がある場合は直近1年分も提出します)

お勤めの会社から交付される給与明細書※1
市民税・県民税額

決定通知書
(最新年度のもの)

税決定通知書 【当年度のもの】

現在発行(交付)される「最新年度」のものを提出。最新年度のものが交付されていない場合は前年度のものも有効です(1〜6月)

勤務先の会社または市区町村役場から交付される収入証明書類
所得証明書

(最新年度のもの)

所得証明書 市区町村役場または税務署で取得できる収入証明書類
CHECK※給与明細書に「本人の氏名」「発行年月」「勤務先名(発行元)」「月収」が明記されていることを確認してください。記載内容が手書きの場合、勤務先の社判または社印が必要です。(担当印のみでは受付けません。)入社が前年1月以降の場合は、原則直近の給与明細書2ヶ月分を提出してください。

※市区町村役場によって書類の名称が相違する場合があります。詳しくは市区町村役場に確認してください。

提出方法は写メでアップロードするだけ

申込後、指示に従って書類を写真にとりスマホもしくはパソコンからアップロードするだけなので手間がかかりません。

50万円以下での利用者は約7割

収入証明が不要な50万円以下での申込は全体の7割です。

10万円以下

12.5%

10万円超 30万円以下

22.9%

30万円超 50万円以下

33.9%

50万円超 100万円以下

17.4%

100万円超

13.3%

※2017年9月アコムIRデータより
それでも約3割の方は50万円以上お金を借りているということになるので、必要な方は事前に書類を準備して申し込みを行いましょう。

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